ニューヨークの天才グラフィックアーティスト「『Jean-Michel Basquiat(ジャン=ミッシェル・バスキア)』をフューチャーしたキックスが、Reebokのグローバル・クリエイティブ・ディレクターに就任した『SWIZZ BEATZ(スウィズ・ビーツ)』の手によってリリース!
80年代のNYアートシーンで活躍しながらも27歳という若さでこの世を去ったバスキアのアートワークを落とし込んだ一足。
スウィズ・ビーツらしく、今のストリートスタイルにもフィットするセンス抜群の配色がポイント。
また『PUMP OMNI LITE』の代名詞であるPUMP部分には、バスキアの王冠ロゴがグラフィティ風にデザインされたこだわりの一足です。
■Jean-Michel Basquiat (ジャン=ミシェル・バスキア)
(1960/12/22 - 1988/8/12)ニューヨーク市ブルックリンで生まれたアメリカの画家。グラフィティ・アートをモチーフにした作品で有名なアーティスト。彼の描いたスプレーペインティングは評価され、キース・ヘリング、バーバラ・クルーガーの助力でニューヨークで個展を開くようになった。また、絵の中に描かれる王冠は彼のトレードマークとなっている。
■SWIZZ BEATZ
ニューヨーク生まれ[DMX]のトラックメーカーとして颯爽とシーンに登場。それまで主流であった楽曲を組み替える事により新たな曲を造り上げるサンプリングとは異なるトライトンなどシンセサイザーの音色を大胆に使用し、独特のセンスを盛り込んだトラックを制作し、90年代後半から2000年代初めまでのトレンドを築いた名プロデューサー。またアパレルラインやフィギアなどを制作。また、[Kidrobot(キッドロボット)]とパートナーシップを結ぶなど、その活躍は多岐に渡ります。
最近では[SWIZZ BEATZ]が[RICK ROSS(リックロス)][MEEK MILL(ミークミル)]と共に楽曲[Reebok Back(リーボックバック)]を制作し、更に自身が手掛けたプロモーションビデオで今モデルを着用するなどリリース前から注目を集め[アメリカ]でのリリースの際には展開されたカラー全てが10分で全て完売し大きなトピックとなりました。
※商品写真のカラーについては、ご利用のパソコンや携帯電話などの環境によって、 実物と多少異なる場合があります、あらかじめご了承下さい。
※靴のサイズは、木型・デザインやメーカー等により若干変わることがあります。目安としてご利用ください。
※素材の特性上、摩擦や汗、雨等による水濡れにより色落ち、色移りが生じる事があります。十分にご注意下さい。また、保管の際には、温度および湿度の低い風通しのよい場所で保管して下さい。