NEWERA(ニューエラ)“59FIFTY HAJIME SORAYAMA TPUロゴ ロサンゼルス・ドジャース ダークロイヤル” [14881992 Blue]
NEWERA(ニューエラ)“59FIFTY HAJIME SORAYAMA TPUロゴ ロサンゼルス・ドジャース ダークロイヤル”
[14881992 Blue]
販売価格: 6,930円(税込)
詳細
人体と機械の美を追求した作品で、国内外で伝説的な存在となっているアーティスト、空山基氏とMLBとの初トリプルコラボレーシ ョンコレクション。
本コレクションは、空山氏が大谷翔平選手の大ファンであることをきっかけに実現いたしました。大谷選手が所属するロサンゼルス・ドジャースやサンディエゴ・パドレスのチームロゴ、空山氏ならではのオリジナルフォントで特別に制作されたニューエラロゴを、ゴールドやシルバーのTPU素材でかたどり、空山氏の作風ならではの金属感を表現したアイテムを展開。
シルエットはニューエラを代表するスタイルの59FIFTY。フロントパネルの内側に独自の芯を作ることで型崩れしにくいクラシックなシルエット。 サイズ調整のない仕様で、約1cm刻みのサイズ展開。頭の小さい方から大きな方まで、ジャストサイズで被ることができます。また、アジャスターがないので、リアのシルエットが美しく、頭の形が綺麗に見えます。
つば裏部分:綿100%
刺しゅう糸:ポリエステル100%
また表面のホコリやゴミの除去にはキャップ専用ブラシをお使いください。力を入れ過ぎず、生地目に沿って行うことが風合いを維持するブラッシングのポイントです。
除菌・消臭にはキャップケアスプレーも効果的です。乾燥時に紫外線をあてることで長期間効果が得られます。
※商品写真のカラーについては、ご利用のパソコンや携帯電話などの環境によって、 実物と多少異なる場合があります、あらかじめご了承下さい。




本コレクションは、空山氏が大谷翔平選手の大ファンであることをきっかけに実現いたしました。大谷選手が所属するロサンゼルス・ドジャースやサンディエゴ・パドレスのチームロゴ、空山氏ならではのオリジナルフォントで特別に制作されたニューエラロゴを、ゴールドやシルバーのTPU素材でかたどり、空山氏の作風ならではの金属感を表現したアイテムを展開。
シルエットはニューエラを代表するスタイルの59FIFTY。フロントパネルの内側に独自の芯を作ることで型崩れしにくいクラシックなシルエット。 サイズ調整のない仕様で、約1cm刻みのサイズ展開。頭の小さい方から大きな方まで、ジャストサイズで被ることができます。また、アジャスターがないので、リアのシルエットが美しく、頭の形が綺麗に見えます。
空山基氏プロフィール
1947年愛媛県生まれ。中央美術学園卒業。 空山基は、人体と機械の美を追求した作品で、国内外で伝説的な存在となっているアーティストです。1983年の同名書籍の刊行を通じてその名を知らしめた「セクシーロボット」シリーズでは、女性の人体美をロボットに取り込んだ表現によって、その後のロボットのイメージ形成に大きな影響を与えました。ポール・バーホーベン監督のアメリカの著名な映画「ロボコップ」のデザインや、ファッションデザイナー ティエリー・ミュグレーが1995年に発表したコレクションなどが空山の作品の影響を大きく受けていることは、その一例に過ぎません。1999年に、ソニーが開発したエンターテインメントロボット「AIBO」のコンセプトデザイン、2001年には世界的ロックバンド、エアロスミスの「Just Push Play」(2001)のアルバムカバー、2018年にはキム・ジョーンズと手がけたディオールのメンズコレクションとのコラボレーション、2023年にはミュージシャンのザ・ウイークエンドやF1ドライバーのルイス・ハミルトンとのコラボレーションなどでも大きな話題となりました。最近では、2025年2月に上海のNANZUKA ART INSTITUTEにて自身最大規模となる回顧展「光、透明、反射」を開催し、圧倒的な成功を収めています。空山の作品は、ニューヨーク近代美術館やスミソニアン博物館、香港M+のパーマネントコレクションに収蔵されている他、「Unorthodox」(The Jewish Museum, New York, 2015)、「Desire」(by Larry Gagosian and Jeffrey Deitch, Moore building, Miami, 2016)、「The Universe and Art」(森美術館, 東京, 2016、Art Science Museum, Singapore, 2017)、「Cool Japan」(Tropenmuseum,Amsterdam, 2018)、「Post Human」(Jeffery Deitch, LA, 2024) といった展覧会で広く世界中で発表されています。59FIFTY
ニューエラを代表するスタイル[59FIFTY]。スポーツやストリートカルチャーのアイコンであり、世界中のアスリートやインフルエンサーが着用しています。サイズについて
サイズ調整のないトゥルーフィッテド仕様となり、約1cm刻みのサイズ展開です。フロントパネルの仕様について
裏側に芯を持たせた特殊加工により美しい形状を保ちます。バイザーについて
平らな形状が特徴のフラットバイザー。好みに合わせて曲げることも可能です。コレクション
HAJIME SORAYAMAカラー
ブルーチーム
ロサンゼルス・ドジャースリーグ
メジャーリーグ・ベースボール素材
本体。つば部分:ポリエステル100%つば裏部分:綿100%
刺しゅう糸:ポリエステル100%
お手入れ方法
汗ジミや汚れの防止、においの付着防止には、抗菌・消臭効果のあるハットライナーが効果的です。また表面のホコリやゴミの除去にはキャップ専用ブラシをお使いください。力を入れ過ぎず、生地目に沿って行うことが風合いを維持するブラッシングのポイントです。
除菌・消臭にはキャップケアスプレーも効果的です。乾燥時に紫外線をあてることで長期間効果が得られます。
※商品写真のカラーについては、ご利用のパソコンや携帯電話などの環境によって、 実物と多少異なる場合があります、あらかじめご了承下さい。
59FIFTY

59FIFTY
1954年に誕生したベースボールキャップのスタンダード。熟練の職人により、手作業を中心とした22の工程で作り出されます。MLBの公式オンフィールドキャップにも採用されています。
※ステッカーのデザイン、貼られる位置が異なる場合がございます。

ストラクチャードキャップ
フロントパネルの内側に独自の芯を作ることで型崩れしにくいクラシックなシルエットが保たれます。

トゥルーフィッテド
サイズ調整のない仕様で、約1cm刻みのサイズ展開です。

フルクラウン
独特の高く幅のあるフォルムです。

フラットバイザー
出荷時は平らですが、好みに合わせて曲げることもできます。

